こんにちは、ゆうこです。
妊娠生活、いよいよ中期に入りました。
つわりが少し落ち着いたかな?と思いつつ、今度はバストの張り問題は徐々に本格化…!
妊娠初期にブラが苦しい原因
実は妊娠中は、お腹より先に胸が変化します。
妊娠初期から乳腺が発達し、バストサイズは1〜2カップほど大きくなることも。
なので、今までのブラが急に合わなくなるんです。
さらに、
- 胸の張り
- 肌の敏感さ
- 締め付けによる不快感
こういった変化が重なって、「なんか苦しい…」につながります。
妊娠中のブラ選びで迷ったら、結論はこれです。
- 妊娠初期でも「苦しい」と感じたらすぐマタニティブラに変える
- ノンワイヤー+伸縮性があるものを選ぶ
- 長く使うなら授乳対応タイプがおすすめ
地味だけど大きなストレス。ふみおの腕が当たると「痛っ!」
ちなみに最近は、夜ふとんの中で寝返りしたときに、ふみおの腕が胸に当たって「痛っ!」ってなることが何度も…
本人はまったく悪くないけど、私は地味にイラッと(笑)
今までなら何ともなかったのに、ちょっと当たっただけで痛い。
妊娠初期は胸が敏感になりやすく、ちょっとした刺激でも痛みに感じることがあるようです。
こういう“小さなストレス”が積もると、気持ちまで不安定になることもあるから、やっぱり体をいたわるって大事。
【おすすめ】先輩ママが激推ししたマタニティブラ
正直この頃の気持ちは諦めモードでした。
「マタニティブラももう持ってるし、しばらくは我慢かな…」
そんな風に思っていたある日、会社の先輩ママから突然メッセージが届いたんです。
「おっぱいが張って、思った以上に痛くてしんどいとかないですか?
私、めちゃくちゃしんどかったから…おすすめのブラ、よかったらシェアしようかと!」
えっ…なにそれ、優しすぎる……!涙
先輩曰く、2人目のときに出会って「上の子の時から知ってたら…!」と心底思ったアイテムナンバーワンらしいです。
しかも授乳ブラとして産後もそのまま使える万能タイプ。
マタニティブラの救世主OHANA BRA
さっそく教えてもらった三恵さんのURLをチェック。これです👇
価格:1998円~ |
私が見た時は公式サイト(上の画像リンク)も楽天(下の商品リンク)も、どちらもセールをしていました。
その時に安かった方で購入するのがよさそうです。
なぜOHANA BRAを選んだのか?
- ノンワイヤーなのにホールド感がある
- 授乳ブラとしてそのまま使える
- レビュー数が多く安心感がある
まだ授乳のことまでは正直考えていなかったけれど、“長く使える”ってすごく安心感があるなと感じました。
妊娠初期に購入したブラで助かってるけど…“完璧”ではなかったかも?
前回の記事で紹介した2枚のマタニティブラ(ナイトアップブラ&GOCOCi)は、今も引き続き使っています。
特にナイトアップブラは、つわり期に大活躍してくれて感謝しかない。
まとめ:「下着」は、ただの服じゃない。“未来へのケア”かもしれない
今回改めて思ったのは、ブラって、自分の体とちゃんと向き合うきっかけなんだということ。
体の変化に合わせて選ぶことで、気持ちも整う。
そして、授乳期を見据えた準備ができることも、自分にとっての安心材料になっています。
妊娠中って、本当に毎週“新しい悩み”が出てきます。
この記事が、マタニティブラ選びで迷っている方の参考になれば嬉しいです。

